読んでください


 今週はいろんなことがあって大事なことを書くのを忘れてました。水曜日発売の週刊サッカーマガジンに四国からJリーグを目指す愛媛FCの紹介記事が載ってます。
 愛媛FCの成り立ちから現在までみんなが知らない内情が書いてあります。書き手はスポーツライターの三浦ヒサオさん。愛媛FCの立ち上げ時を知っている数少ない方です。私も愛媛FC立ち上げの約1ヶ月前三浦さんとともに石橋監督のFCに懸ける思いを聞きました。本当にJFLが駄目になるところでの決断。素晴らしかった。
 石橋監督の話を毎週三浦さんから聞く。勇気が出る、元気がでる。大きな夢に向かっていく愛媛FC、ぜひ読んでみてください。

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2 Responses

  1. foot001 より:

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    水曜日発売の週刊サッカーマガジンですね。読んでみます。そういえば私も愛媛生まれですから。

    ipizumiさんへ
     私の日記のような「表現力だけの知ったかぶりの作文」には無いものをipizumiさんは沢山持っています。

     それを私はつかみたいんです。

    「鳥取のワールドウィング」
    「小山先生の理論」
    「初動負荷理論」
     すごいキーワードが出てきました。どれだけ間が開いてもいいので、必ずこのサイトで多数の人に表現してほしい。
     私も沢山影響を受けたい。そして発信したいです。私は自分がその初動負荷理論の原理を理解したいのが一番ですが。

     忙しい中ありがとうございます。お体大切にしてくださいね。

  2. sonicyan より:

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    はじめまして。毎週Jリーグの観戦記を書き散らしています、sonicyanと申します。
    今週のサツマガ、読みました。大塚の話、またこちらには載っていませんが本田の準会員申請検討がつぶれた話の頃は旧JFLにどっぷりとつかっていましたので、懐かしく、また残念な話と記憶しています。
    その夢が砕け散った2チームに新JFLで愛媛FCが挑んでいる構図、そんなにJリーグ昇格は甘くないぞと言われているような気がします。
    ただ前述の2チームと違うところは最初に企業ありきではなく、地域のバックアップが整ってきていることだと思います。クリアしなければならない項目は資金面も含めて多いと思いますが、すぐにとは言わず一歩一歩J2入りに向けて乗り越えて欲しいです。

    そういえばFC東京と愛媛FCユースが天皇杯の西が丘で対戦してずいぶん苦しめられたことも思い出しました。サッカーどころにはさすがしっかりしたクラブチームがあるのだなと感激した記憶があります。

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