U-23レバノン戦


勝ちましたね。
日本ラウンド召集組が結果を残した。阿部、大久保がそれぞれ得点、近藤の大きなミスは大久保が帳消しにした。
予選なので内容より結果が全て、勝利という結果を残したことを評価したい。

さて、アテネ行きは最終戦に持ち越し、しかも直接対決ではないリーグ戦ならではの展開。見えない敵との戦いになる。ちょっとした油断さえも許されない極限の闘い、大丈夫だろうと思った瞬間に悲劇はやってくる。内容的に納得いかない部分もあるが、何より結果が出ているチーム、UAEラウンド最終戦のような魂のこもった試合がもう一度みたい。


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4 Responses

  1. Naoto HEADs より:

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    勝ちましたね☆
    勝つことが大事!最終戦につながりましたね!!
    大久保選手の頑張りと存在感で、全体にも喝が入りました!
    最終戦は、今日以上の重圧の中での戦いですね。
    頑張って欲しいです!

  2. SECRET: 0
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    一つのミスって怖いですね。ひやっとした。
    大久保も一つ決めてくれましたね。
    しかし、こういう大会ってほんと選手を成長させてくれますね。真剣勝負の大切さってほんま感じる。絶対本選行かないとね。

  3. ipizumi より:

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    Naoto HEADsさん
    この状況ですのでプレッシャーを感じるよりも開き直って闘って欲しいものです。
    攻めて勝つのではなく、じっくり守って相手をじらして勝つ、アウェイの闘い方がホームでも活きるはず。
    サポーターも妙にあおらずどっしり構えて試合に臨んで欲しい。このチームは力はあるから信じることです。

  4. ipizumi より:

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    コスタクルタさん
    このチームは強いです。我慢できる力がある。
    彼らの強さは我慢できる、そしてひたむきにプレーできることです。
    この2試合はそれが欠けていたようにも思えます。
    ボランチ2枚の運動量にかかってきますが、最高のプレーで締めくくって欲しいものです。

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