レアル完敗


チャンピオンズリーグ、レバークーゼン-レアルはレバークーゼンが3-0と圧勝。素晴らしいパスワークで圧倒した。

日本に来た時には今年のレアルは凄いなと思ったがさらにレバークーゼンは仕上がりが良かった。一番はディフェンスラインのパスワーク、相手が何人でこようとも3人でビルドアップするから多くの人数を攻撃に割くことができる。攻撃に人数をかけられない日本代表にもヒントになる戦い方だ。

ドイツはこれが主流なのかな?


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2 Responses

  1. サイ3963 より:

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    僕も見てましたが
    日本代表にヒントになると思いましたが
    フランサとベルバトフ、特にフランサの動きの質に
    要はフィニッシャーがいてこそなのかもと
    おもいました。
    それにしてもレバークーゼンのチームとしての
    守備意識と攻撃意識の切り替えの早さは
    今の日本代表に必要なものだと思います。
    ま、ブンデスでもバイエルンに4-0かなんかで
    (フランサ、ベルバトフ共に2点)
    勝利して、レアルよりも試合数こなしてたことも
    すこしは影響あったかもしれませんね。
    レアルが次戦、ホームでどう戦うか見ものです
    ではでは~

  2. ipizumi より:

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    サイ3963さん
    私は偶然テレビをつけたら試合をやっていたのですが、こんないいチームを観ると楽しくなりますね。
    今後の活躍が楽しみです。

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