2006J2第21節愛媛FC-モンテディオ山形


久々のオレンジハウスでの観戦となりました。愛媛ペースで進んでいるゲームで得点できなければこうなるという典型的な試合。この辺が経験の差ということなのでしょうか?元々、山形はJ1昇格争いに絡んでいてもおかしくないチーム。善戦しているともとれるのだが。。。
PVが呼び水となって連勝となってくれれば最高だったのですが、そんなに甘くないですね。

You may also like...

4 Responses

  1. Dr.じゃぱん より:

    SECRET: 0
    PASS:
    本当に高萩洋次郎にレジスタとしての資質があるのか?心が折れる選手にレジスタは任せられない。彼が日本代表を目指せる選手だから・・財前や菊地原のようにズブズブの選手で終わらせてはいけない・・いつかは日本のブルーを着れる選手にならなけらば・・・前のポジションがいいのでは?

  2. 猫族 より:

    SECRET: 0
    PASS:
    守っても攻めてもダメでしたね。やっぱり勝たないとつまらないですよね。

  3. ipizumi より:

    SECRET: 0
    PASS:
    Dr.じゃぱんさん
    今の愛媛にとって高萩選手の運動量は生命線になっています。全てにおいて効きの選手になっています。もちろん前において攻撃的な能力だけを活かすのも一つかもしれませんが、今のチームにそんな余裕はないです。練習場も満足なものを提供することもできず、偉大な選手を潰すことになるのかもしれませんが。。。
    この厳しい環境にも負けず、日本を代表する選手になるよう後押ししたいと思っています。その素質は間違いないものなのですから。。。

  4. ipizumi より:

    SECRET: 0
    PASS:
    猫族さん
    1点入っていればという展開でしたが、残念な結果になってしまいました。前線でもうちょっと余裕が持てるといいのですが。トップスピードでプレーしようとし過ぎているように感じます。

コメントを残す