仙台で感じたこと


今回は1日前から仙台に入っていたこともあり、仙台スタジアムの他、楽天の宮城球場にも足を運ぶことができた。
仙台スタジアムから車で仙台駅に向かう途中で、スーパーのレジ袋に夕飯の用意を買って帰路に着くベガルタユニホーム姿のお母さんをたくさん見た。

ベガルタも楽天も駅から近くスタジアム自体の雰囲気も良い。それが街にしっくり馴染んでいて、特に何かイベントを行わないでも日常として2つのスポーツが共存しているように感じた。

時間も必要なんでしょうね。。。


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2 Responses

  1. Tiger より:

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    先日はどうもお疲れ様でした。
    またPVの大成功、おめでとうございます。
    仙台は街のいたるところにベガルタが露出してますね。
    どうやら自治体や企業が中心となった「ホームタウン協議会」や会員が1万人を超す「市民後援会」の活動がしっかりとしているようです。
    広島ではJ-Cafeが中心となって広島BAを紫に染めようと活動されたりします。
    時間も必要ですが、関わる人たちの意識にも課題があるかもしれませんね。

    ps:仙台ではせっかくのチャンスにご挨拶できず、申し訳ありませんでした。
    もし、松山に帰られることがありましたらご連絡ください。改めてご挨拶させていただきます。

  2. ipizumi より:

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    Tigerさん
    今回は番号掲示幕の準備で時間が取れず失礼いたしました。前方左側で見られていた18番の方かなと思いつつも試合中ですのでお声掛けできませんでした。
    今お客さんとして来ている人が仕掛け人になれば、無関心層がお客さんになるのかなと漠然と感じています。
    お金を払ってるんだから楽しませてくれよだけではなくて、お金を払って参加させてもらっているというNPO的な発想も必要なのかなと思います。というかそのつもりで愛媛サポートクラブの活動はやっているつもりです。
    PVの際はサポーターミーティングもあったようですが、もっともっと輪を広げたいです。

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