コンフェデ決勝


4-1でブラジルが勝利。度肝を抜かれるシュートそしてパスの数々、ブラジルの個人のレベルの高さを改めて実感しました。
今大会印象に残っているのはミドルシュートのボールの速さ、ボールが軽くなっているのか、テレビで見てて思わずうなってしまうミドルレンジのシュートが数多くありました。あんなシュートを打たれては。。。キーパー受難の時代が来ています。思い切ってシュートを打つこと、今後のポイントになりそうです。