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昨日の続き。
サッカーのトレーニングで4対4+GKのシュートゲームをよく行った。コートの広さはペナルティエリア2つ分、ゴールを2つ用意し両ゴールにそれぞれキーパーが入る。

このシュートゲーム、どこでボールを持っても約30 ...

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日韓戦、何か物足りない。
チームの方向性は分かる。最終ラインの頑張りも評価する。今まで足が出なかった所でしっかり身体を張れてる。

でも期待感がなかった。わくわくするものがなかった。目を奪われたのは先発選手では小笠原選手、 ...

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昨日の日韓戦をもう一度振り返る。
日本代表に組織はなかった。コンディションが悪いというのはプロの日本代表として言ってはならない台詞。

しかし、86分まで失点は無かった。韓国にシュートは打たれても足に当てていた。 ...

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NEW環境展で我々が出展しているブースでよく聞かれるのが、「どうしてお宅がこんなものを・・・?」

確かにそうだ。ブースにはパソコンがずらりと並んでソフトウェアの展示が行われているわけだからそう思われても仕方ない。

こ ...

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各選手の役割の最後となった。
底の選手の守備、すなわち相手のトップをどう抑えるかとサイドの選手のカバーリングだ。

やはりポジショニングが一番重要になる。細かくいうと下の図のように相手の底の選手が左足でボールを持っていたら ...

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4日間の展示会が終了した。
今日は家の父親も息子が何をやっているか心配して愛媛から出てきてくれた。
一連の説明をしたのだが、急遽、デモンストレーションを私がやることに・・・。開始3分前に決定。マイクをつけてデモ開始、予想して ...

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環境展2日目は初日の約倍の人手となった。
私達のブースでもデモンストレーションをはじめると幾重もの人だかり。群集心理というものは凄いものだ。

今日は公明党の国会議員の方も十数名見えられた。循環型社会構築を提案している党だ ...

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今日から東京ビックサイトでNEW環境展2003が始まった。
いろいろな廃棄物の処理方法が紹介されていた。

焼却炉、破砕機、生ゴミ処理機などさまざまだ。

今日から4日間、明日も足を運ぶ。もう少し詳しく見てこよう ...

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やっと来た。遠かった勝利。しかもここまで3位の強豪佐川急便東京に4-1と4得点。

試合は見てないが結果だけ見るとFW吉田選手の復帰が大きいのだろう。国士舘戦ではボールが前線でキープできなかった。そのため全体の押し上げもできず攻撃 ...

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興味深い記事があった。

スポーツライターの三浦さんのコラムなのだが、今の現場のジレンマを物語っている。

いいサッカーとはなんだろう。大人が子供に押付けてないだろうか?パスをつなぐサッカーがいいサッカー、勝つサッカーが ...

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ヨハン・クライフが育てた選手の中でも最高の選手が「マルコ・ファン・バステン」。当時の最強軍団ACミランでもフリット、ライカールトともにオランダトリオとして活躍していたので知っている人も多いと思う。

私がまだ中学生だった頃、眠い目 ...

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ちょっと説明が足りなかったようなので補足します。

前回のサンドイッチディフェンスは相手ボールを全員で追い込んだ末に可能になります。やみくもにボールを取りにいっても相手の技量が低い場合は取れますがそこそこだと逆に大ピンチを招いてし ...

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前回、1対1について書いたが、ボールを奪うのには本来他の3人の協力があってこそ容易になる。

今回は4人で協力してボールを奪う方法を考えてみる。

サイドの選手はこれまで書いてきたポジションを取り、裏を取られないように注 ...

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 サイドの選手の守備についてここまでは対峙する相手選手がボールを持っていないときについて書いてきた。

 今回は相手がボールを持ったときにどうするかを考える。

 インターセプトもできず、トラップした瞬間にもボールを奪え ...

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ボールが動いたら守備側の選手のポジショニングは微妙に変わる。
というより変えられる選手がいい選手。

裏を取られない位置とインターセプトを狙える距離感のバランス。これが重要だ。

裏を取られないだけならただ単に相 ...

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サイドの守備で前回のアプローチと同時に逆サイドの選手が考えておかなければならないプレーが「カバーリング」だ。

右サイドの選手がボールに対してアプローチをかけたとき、そのカバーリングに底の選手は少し右よりにポジションを移す。それに ...

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アプローチ。AからBへのパスが出たときBがボールを触るまでの間にどれだけ間合いを近づけられるかがここでの重要な要素だ。

Bに対するポジショニングをしっかり取っておいてAからパスが出ると同時にダッシュして間合いを詰める。

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攻撃側のサイドアタッカーは1対1に強く誘うことがうまい選手が多いです。ですので無謀なアタックは相手に簡単に抜かれてしまうことになるでしょう。

ですので、判断が重要です。インターセプトができるまたはできないの判断がどれだけ早くでき ...

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サイドの選手の一番の狙いはインターセプトだ。
トップの選手が縦へのパスを切ってくれていることが前提だが・・・。
相手底の選手はトップがパスコースを切っているため当然次は横パスを考える。この横パスをいかにして取るかがサイドの選 ...

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一番難しいのがここのポジションだ。
ここで優位に立てると試合に勝てる確立は一気に高くなる。

何よりも難しいのがサイドの選手の守備。日本サッカー協会の指導指針にある守備の原則はここの選手で当てはめると考えやすい。 ...